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嫁さんが懐妊してから早五ヶ月。

「戌の日」はおなかに腹帯を巻いて妊娠を祝い、安産を祈るならわし。

古くは『古事記』にも記述あり、今日も数組の問い合わせがあったとか。

家の近くにある守り神は、全国に名を轟かせる古刹「石山寺」。

「古事記」の時代から続く、その早秋の風景。

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「美山」のかやぶきの里から秋の風景の便り。後半戦。

風に揺れるコスモスの向こう側の「かやぶきの家」。

すすきの見下ろす「田園風景」。

黄金の稲穂を見守る「かかし」。

美山牛乳の名物「ソフトクリーム」。

「くま」。

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京都と福井の県境、西の鯖街道に沿って、

これぞ日本の風景美「美山のかやぶきの里」がありけり。

古都の喧騒をかき分けて、秋も深まる長閑な田園風景をひた走ると、

三十八軒の日本昔話に出てくるような懐かしい風景が広がる。

今日はその前半の風景。

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今週は大規模な水害に見舞われた京都。

その先月、特にお盆前後は、雨も降らない日々が続く。

そんな中、撮りためた京の風景をいろいろ。

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京都のランドマーク、京都タワーの夜景を「撮れタワー」。

通天閣ほど、煌びやかなネオンはないですが、

東寺の塔や、碁盤の目の通りの輝きなど、見所ありけり。

しかし、お気に入りは、京都駅前ロータリーのミニカーのような車の出入り風景。

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京都駅ビルの幾何学風景の昼と、夜。

観光客や通勤客でごった返す、京都の中心ターミナルは、

昼と夜で、その風景が一変します。

そして、夜には、昼には見られなかった粋な演出が。。

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大津のロイヤル・オーク・ホテルのステーキハウス「ISHIYAMA」にて。

誕生日恒例、二年連続のお肉パーティ。

いろいろ有名店はあれど、総合力で家の近くのこのお店に回帰。

今日は台風が近づく生憎の天候の中、たっぷりの近江牛を堪能。

近江牛といえば、日本三大ブランドだけあって、一人前でも約万単位の高価な代物。

しかしランチであれば、庶民でもその味を堪能できます。

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通天閣からの夜景。ミナミの有名スポットを一望。

まずは、阿倍野ハルカスと天王寺方面。

巨大なタワーは、通天閣と対峙するニュースポット。

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恵比寿町から、難波方面。

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新世界界隈。

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新今宮駅周辺。

そして、カップルで「通天閣」に観光に来たあとは・・・

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ミナミのランドマーク・通天閣

高さちょうど100メートルの最上階に、開運のビリケンさんが鎮座。

現在は昭和56年に建て替えられた二代目。
昔はもっと低いランドマークだった。

週末には平均一時間待ちの、コテコテな人気スポット。

さて次回は、通天閣からの夜景が「撮れタワー」。

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無限に続く、千本鳥居の風景。

京都・伏見稲荷は、真夏の太陽を浴びて、色鮮やかに

浮かび上がる、朱色の光景。

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今年の夏の気候は、ちと、気性が荒い。

ゆっくり近づいてくるのは、巨大な入道雲。

天空の城ラヒュタがその中にある「龍の巣」。

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龍の巣の下では、巨大な稲光の龍が乱舞。

そして、捉えたその龍の閃光。

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