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突然ですが、家にあったテープを撮ってみました。

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つづいて、ルービックキューブ。

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最後は、行儀よくないですが、スニーカーシューズ。

ここまでくると、ちょっと違和感感じれる方も。

テレビのバラエティで取り上げられていたのをみて、興味あって試してみました。

「アナモルフィック・イリュージョン」と呼ばれる「錯視」の視覚トリック。

テープも、ルービックキューブも、スニーカーも皆、印刷物です。

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日本のマチュ・ピチュの異名を持つ「竹田城址」の後篇。

空が随分と近くに見えるのは、実は結構な高さに築かれた山城であるから。

現在に残る城壁の完成度は高く、

最近では高倉健の映画のロケにも使用されたそうな。

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ひとつだけ巨大な一枚岩が石垣にはめ込まれているのは、

魔物除けの願いがかけられたからだとか。

今では、パワースポットとしてひそかな人気があるそうな。

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険しい山道を登りきると、そこには、

歴史の浪漫漂わし天空の城跡があるとか、どうとか。

晩秋は雲海が絶景な、兵庫・但馬にある「竹田城跡」の風景の前篇。

眼下にはのどかな但馬のカントリーロードが広がるのです。

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二年ぶりの異人館。

数ある「撮影スポット」でも、「英国館」がおすすめ。

夜はバーになる、「パブ」はもともと、イタリアの酒場が発祥。

故に、御洒落さもまた、歴史あり。

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日光の華厳の滝、紀伊の那智の滝と数えられる日本の神滝

神戸の「布引の滝」。

華厳や那智よりは小ぶりなものの、迫力は抜群。

今年初の涼を、ひと足早くどうぞ。

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「保津川下り」後半戦。

普通の日では片道下りに「一時間四十分」。

そして、増水時はその半分。

どちらも、安全に船頭さんの匠の技術で嵐山に送ってもらえます。

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ちょうど腰が痛くなってきた終盤。嵐山に随分近づいた頃、

香ばしい匂いを漂わせ、一艘の商船が接近。

いかの姿焼きにビール、これが絶妙に合います。

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嵐山・渡月橋手前で下船。

そこには、他にもさまざまな船が行きかい、

京の風流な川遊びが楽しめます。

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さて、「亀岡」から手漕ぎ船に乗って一路、嵐山へ。

三人の船頭が、熟練の技で、岩場や急流を乗り越えていく。

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一方、乗り越えれなかった転覆のビート。

目測を誤ったか、でも船頭さんによれば運転手は

大事に至らなかったとか。

アトラクションではない衝撃現場に遭遇で、保津川下り史上初の出来事。

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スヌーピーに似た岩場も出現。

奇岩の多いことでも有名な「保津川下り」。

そのほとんどがあてつけですが。

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岩場のところどころに、小さな穴があいていて、

数百年、同じ場所を舵の補助で使っている竿でついた跡とのこと。

そして、今日も正確に穴につく。


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岩場に咲く可愛らしい花は、「岩躑躅(いわつつじ)」

この時期の風物詩。

次回は、「保津川下り」後半戦。

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嵯峨嵐山より、トロッコ列車に乗って、一路亀岡へ。

旧山陰本線の山間を縫うように走る列車。

ガタゴト鉄の軋みを言わし進んでいきます。

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列車の左右に、保津川の峡谷。

京都のすぐ近くにある、夏は避暑地、秋は紅葉の注目スポット。

帰りに乗る「保津川下り」は実に数百年の歴史あり。

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途中の駅から「なまはげ」が乗ってきて、

「泣く子はいね~か」・・・とは言いませぬが、

そんなこんなで「亀岡」へ。

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地元産「亀岡バーガー」を食べて、小京都「亀岡」を散策。

散策したが・・・何もないっ。

観光案内所のおばさんが「ここは何もないよ」というのもアレですが。

気になった風景を一枚。

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ひととおり「亀岡」を散策し、いよいよ「保津川下り」へ。

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京都・嵯峨野に日本最大級のミニチュア博物館。

トロッコ列車が到着までの間、ちょいと休憩しのぎに。

ここにはもうひとつの都市がある。

しかし、人は住めないけどね。

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トロッコ列車が入ってきました。

京都・亀岡へ二十分ちょっとの小旅行。

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豊臣秀吉の時代より、大阪の街を見下ろしてきた

金のしゃちほこ。

その見下ろす眼下の風景をウオッチング。

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大阪ビジネスパーク

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遠くに見えるは、阿倍野ハルカス。

おそらく向こうからも大阪城が見えることでしょう。

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次回はたぶん、「トロッコ列車」。

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♪グランシャトーへ、いらっしゃい

大阪人には一度は聞いたことのあるフレーズ。

老舗の歓楽街・風俗街ひしめく京橋のランドマーク。

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大阪ビジネスパークを抜けて、大阪城公園へ。

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芸術的に積み上げられた、石垣の正体は・・・

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大阪城でした。

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五月も暮れの浜大津。

午後六時過ぎ。京都市内から山を越えて帰ってきた、

浜大津行の京阪電車。

びわ湖クルーズから帰還した客船ミシガン。

びわ湖観光の玄関口にして、滋賀の中心。

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