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京都駅の風景

遠くに聞える鐘の声は結婚式の鐘の声

近未来的な空間に響き渡るのです。

格子の骨組みの向こう側に京都タワー。

今月4月までは保守工事中の老舗の観光物です。

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渡月橋と、冬の空

紅葉の季節は、渡るだけで15分もかかる橋は、

閑散期は、すっと渡れます。

もちろん、冬なので舟遊びに興じる人もなく、

寂しげな嵐山です。

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厳冬の嵐山。

野々宮神社に願掛けし、竹林の小路へ。

紅葉時期の鮨詰めの感じとは裏腹に、閑散とした感じ。

それでも、旧正月も近いことから、韓国・中国の観光客が多く。

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雪雲を透かして、太陽の後光が射してきました。

今年の「びわ湖」南岸はまだ雪に閉ざされていません。

あと、二か月、このまま、閉ざされることなく

過ごせばよいですが。

安井金比羅宮

安井金比羅宮の縁結び碑。

お札に願い事を書いて穴を表から裏へ潜り抜けたら「悪縁切り」

裏から表に抜けると「良縁結び」

多くの想いを託し、今日も大勢の女性が穴を潜り抜けます。

八坂の塔

聖徳太子建立とされる古き、「八坂の塔」。

高さ40mの五重塔が京都の街中でひっそりたたずんでいます。

八坂の塔

ひやっとする急な板張りをよじ登り二階層へ。

京都の街並が一望できます。

八坂の塔

清水寺

京都東山の総本山、清水寺。

絶景の舞台と、京都の風景のコラボは、

もはや言うまでもない日本の代表的な風景です。

京都の遠景

清水寺

清水寺


ジュラシックハーク

映画「ジュラシックパーク」の1シーン。

いやいや、これもまた、海洋堂フィギュア館にあったもの。

箱庭に繰り広げられる面白風景を写真で納めると、

あたかもその世界に飛び込んだ気になるのです。

太古の海

太古の世界にもタイムスリップ。

女神さん

アニメのキャラクター、女神さまの等身大の人形。

初めてきた、アニメ大好き青年が、かなり鼻息荒く、

興奮した様子で見ていたのが印象的でした。

長浜・黒壁スクエア

びわこ湖北・長浜の風景。

長浜は「ステンドグラス」の街。黒壁スクエアには、

複数のステンドグラス屋が建ち並びます。

海洋堂フィギュア館

海洋堂フィギュア館。

ここは、長浜でもイチ、ニ、を争う面白スポット。

入り口に、巨大なティラノサウルスの巨大フィギュアがお出迎え。

海洋堂フィギュア館

恐竜の骨のレプリカも、超リアル。

写真でもこの迫力を感じていただけるでしょう。

余呉湖の一本柳

冬の湖北へ。

正月の大寒波で、余呉湖も雪に閉ざされました。

こちらは車道沿いに生える一本柳。

昔むかし、天女が衣を掛けて干すのに使用した言い伝えがあります。

冬の余呉湖

冬の余呉湖。

ワカサギ釣りで、多くの釣りファンが訪れています。

風も凪で、冬の寒空が鏡面と化した湖面に映り込みます。

木漏れ日

木々から見えるは、冬空の木漏れ日。

瀬田の唐橋

瀬田川の風景。

瀬田の唐橋は、昨年塗り替えられ、きれいになりました。

しかし、「急がば廻れ」の所以の橋とは申しますが、

大津はここ数年人口増加で、平日でも渋滞の種であります。

石山寺

「石山寺」。

瀬田川湖畔の名刹で、桜や梅、紅葉でも有名。

紫式部が、源氏物語の構想に滞在した寺としても有名です。

門に鎮座する御神像も、年期が入っております。

石山寺の御神像

建部大社

2013年度もあけました。

おみくじは2年連続の「大吉」であります。

住吉大社では毎年「凶」が連発していたことを考えると、

やはり、大吉の確率は寺社によっては様々のようです。

百舌鳥八幡宮

地元の神社でも、初詣客の長い列。

神社の御神木

大きな御神木にあやかりながら、今年は、地に足のついた毎日を

送っていきたいものです。

あ、ブログも休みがちでしたが、頑張っていかなければ。

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