CIMG2044.jpg

今年の夏の気候は、ちと、気性が荒い。

ゆっくり近づいてくるのは、巨大な入道雲。

天空の城ラヒュタがその中にある「龍の巣」。

CIMG2056.jpg

龍の巣の下では、巨大な稲光の龍が乱舞。

そして、捉えたその龍の閃光。

CIMG2097.jpg
スポンサーサイト

CIMG1603.jpg

突然ですが、家にあったテープを撮ってみました。

CIMG1604.jpg

つづいて、ルービックキューブ。

CIMG1605.jpg

最後は、行儀よくないですが、スニーカーシューズ。

ここまでくると、ちょっと違和感感じれる方も。

テレビのバラエティで取り上げられていたのをみて、興味あって試してみました。

「アナモルフィック・イリュージョン」と呼ばれる「錯視」の視覚トリック。

テープも、ルービックキューブも、スニーカーも皆、印刷物です。

CIMG1606.jpg

P1020106.jpg

季節がら、ツバメが巣作りしています。

しかし、幹線沿いの商店街の雨除けテントの裏に、

四匹のツバメの子供たちが、エサ待ちの状態で待っていました。

しかし、その場所が、長身の男性の身長とほぼ同じ高さにあって、

親ツバメも、これはセキュリティ的にあかんやろー、とつっこみいれながら、

親ツバメの帰ってくる間に、子供たちの様子をパシャしました。

・・・梅雨明けには、巣立ちですかね。

DVC00019.jpg

先月の金環日食の折

木漏れ日より織りなす影は、すべて三日月の形に。

家の目の前の公園で、この光景に出会えることは、少なくとも、

あと数十年はありません。

その翌月に発生した、「太陽のほくろ」現象(金星食)は・・・

遠すぎて、殆どわかりませんでした。

P1010543(HDRアートクラフト・強)

今年は、三連休がクリスマスと重なり、
街ではさぞ、華やかなことだったことでしょう。

私は、そんなクリスマス連休はなんと、カニ三昧しに、
城崎温泉まで行ってきました。
クリスマス寒波襲来で、強烈に冷え切る北国の空気をかいくぐり、
湯けむり情緒漂う城崎に待っていたものは・・・

P1010533.jpg

P1010534.jpg

P1010538.jpg

これぞ、松葉カニ。
甘く、舌の上でねっとりとろける食感はクセになります。
思った以上に量があったので、最後は身をすべて解して鍋に投入。

そう、やはり、カニ雑炊。

P1010539.jpg

今年一年、お世話なりました。
しばらく、冬のため、巣篭もりしますが、
気まぐれに旅写真などをアップしたいと思います。

それでは、よいお年を。

P1020204.jpg

P1020208.jpg

夏も終わり。
佐用の向日葵で夏を惜しみます。

今年の向日葵は、曇天で元気がなかった。。
来年リベンジします。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。